ホーム(市役所)>資料館特設東京ゲームショウ2007>レポート

東京ゲームショウ2007 レポート

レポート解説

背景が赤いものは任天堂ゲーム機向け、青いものはソニーゲーム機向け、橙色のものはそれ以外のゲームであることを表しています。

また、背景が黄色いものはゲーム以外のブースであることを表します。

今回はほとんどのゲームを試遊せず見学だけにしたので、写真ばかりですがご了承ください。

なお、レポートブログと時間のずれがありますが、ブログ側の仕様が原因です。

当日撮影した画像から時間を調べていますので、以下の時間の方がより正確だと思われます。

 

掲載しているゲームの情報は2007年09月25日現在のものです。

 

警告

掲載されている画像などのデータに関するすべての権利は、当サイト管理人kitに帰属するものです。

サイト利用者必読文書を必ずお読みになり、了承される方のみご覧ください。→拒否、退出はこちら。

 

レポート

2007年09月23日09時40分。

前回と同じく幕張メッセ1〜8ホールで行なわれる東京ゲームショウ。

今回は開場少し前の09時40分に到着。(写真01、02)

写真01。いつもの看板。

写真02。キッズコーナー入場口近くにて。

09時45分。

待機列が動き始める。

09時52分。

自分の列が動き始める。

09時55分。

入場門を通り過ぎたところで前売り券を渡し、会場の中へ。(写真03)

ゲームショウのカタログをもらって、まず向かうのは、無料で体験版(ニンテンドーDS用ソフト)を配っているレベルファイブブースへ。(写真120、121)

09時58分。

レベルファイブブースに行くもすでに整理券配布終了。(写真04)

まだ正式な会場時間前ですけど?

ちょっとファンを蹴っ飛ばす感じがした。

十分に用意をしておけよ。

 写真03。いつものゲート。

写真04。レベルファイブブース。イライラ。

 写真120。ゲームショウ公式パンフレット表。

写真121。裏。コナミの新作の広告になっている。

09時59分。

近くのマーベラスエンターテイメントブースへ。

ノーモアヒーローズの登場人物「シノブ」の格好をしたコンパニオンの方が写真を撮られている。(写真05)

期待作なので頑張って。

置いてあるカタログをもらって次へ。(写真101)

10時02分。

バンダイナムコブースに到着。(写真06)

コンパニオンさんからカタログを受け取る。(写真102)

大きなモニター前に人が集まっている。

「テイルズ オブ イノセンス」は60分待ち。

1回の試遊時間が長いのだろうか。そんなに列は長くないように見えたけど。

写真05。主人公とヒロイン。左にはコンパニオンさん。

写真101。カタログ表紙は「ルーンファクトリー2」。

写真06。バンダイブース上。

写真102。定期発行のカタログなのだろうか。

10時07分。

テクモブースではLievoイメージガールオーディションを開催中。(写真07)

写真を撮るために多くの男性が集まっていました。

ちょっと怖い。

カタログを受け取り次へ。(写真103、104)

10時12分。

ソニーブースPSPコーナーに到着。(写真08)

まだそんなに人がいない。

入口近く、新型PSPの展示のまわりだけ混雑。

コンパニオンさんに呼び込まれそうになったけど、「TALKMAN」だったので丁重にお断り。

そんなのを使うくらいなら、英会話の本を見て頑張った方がマシ。

「みんなのGOLF ポータブル2」ブースも3人程度か?

写真07。テクモブース。奥ではオーディションが。

写真08。PSPブース。入口だけ混んでいる。

写真103。パンフレット表。

写真104。パンフレット裏。表と違い派手。

10時20分。

再びバンダイナムコブース。

鵜之澤さんを発見。会釈すると笑顔でし返してくれた。

ブース内全面撮影禁止だそうで、記念撮影は断念。

友人が「ドラゴンテイマー サウンドスピリット」を試遊。

なかなか面白かったよう。

■ドラゴンテイマー サウンドスピリット

発売:バンダイナムコ/対応機種:ニンテンドーDS/発売予定日:2007年秋/価格(税込):未定

友人評価

1

2

3

4

5

6

7

8

9

10

8/10

戦闘時間が長い。-1/バランスが悪い。-1

10時32分。

スクウェア・エニックスブースへ。(写真09)

クローズドメガシアターに並ぼうとするも整理券配布終了。

整理券制だったなんて知らなかった。

パンフだけもらってさようなら。(写真105、106)

10時35分。

マイクロソフトブースの裏を通過。(写真10)

「プロジェクトゴッサムレーシング4」は体験したかったけど、混雑していたのでスルー。

製品版を買うし、試遊しなくてもいいかな?

写真09。いつものチョコボとスライム。

写真10。本当に裏!すみません!

写真106。パンフ表。汚れがつきやすそうな素材。

写真107。パンフ裏。

10時37分。

ソフトバンクモバイルブースでC-3POとR2-D2を発見。(写真11)

まさか会えるとは思ってなかった。

写真だけ撮ってスルー。

10時39分。

CoFesta Movie Squareに到着。(写真12)

アニメや映画中心で、ふーんという感じ。

ポケモン赤がバグっていた。

絶対前のおじさんだ。オロオロしてたもん。

写真11。まだ物語は続いているみたいです。

写真12。入口看板。

10時43分。

コーエーブースへ行こうとしたが、友人がプレイしたいと言っていた「真・三国無双5」の待ち時間が長かったため、スルー。(写真13)

10時46分。

テレビゲームミュージアムへ。(写真14)

太鼓の達人がかなり上手な友人が展示してあったPS2版をプレイ。

プレイしたのはむずかしいの夏祭り。

タタコンだと反応が良すぎてフルコンボを取れなかったと悔しがっていたが、自分の5倍以上取っていた。

自分はDS版しかプレイしたことないんで、大変でした。

うしろからは友人のプレイにびっくりする声が。

前の人までは難易度かんたんだったからなぁ。

写真13。上のバルーンが顔に見える。怖い。

写真14。まあ、微妙でした。

 10時57分。

SNKブース側面ではバーチャルコンソール向けNEOGEOソフトの試遊台あり。(写真15)

プレイしたかったが友人を待たせるのに気が引けたので、カタログだけもらい、名残惜しくも通過。(写真107)

11時。

D4エンタープライズブースではプロジェクトEGG対応ソフトを中心に展示中。(写真16)

Wiiのバーチャルコンソールで配信予定の「アレスタ」が展示されていた。

デコレーションシールが貼られたコントローラがあり、試遊していいのか聞こうか迷って、やっぱりやめる。

配信まで楽しみに待つことにしました。カタログをゲット。(写真108)

友人は「超兄貴」をプレイ。

ボスらしき怪物と戦うも敢え無く撃沈。

コンティニュー画面、気持ち悪い。

写真15。SNKブースは蛍光灯使いすぎ。写らない!

写真16。D4ブース。左下にWiiが1台ありました。

写真107。表紙は「どきどき魔女神判!2(仮)」?

写真108。中はゲームの写真でぎっしり。

■超兄貴

発売:メサイヤ/対応機種:PCエンジン/発売予定日:1992年12月25日/価格(税込):7200円

友人評価

1

2

3

4

5

6

7

8

9

10

1/10

エンディングがやばい+1

11時09分。

再びレベルファイブブース。

無料配布中と書かれた看板が回っている。(写真17)

止めたら?

11時16分。

友人がNTTドコモブースで「風のクロノア」を体験。

隣のコナミブースを撮影。

■風のクロノア

発売:バンダイナムコ/対応機種:iモード/配信予定日:未定/価格(税込月額):315円

友人評価

1

2

3

4

5

6

7

8

9

10

8/10

3Dで見にくい。-1/操作感。-1

11時20分。

コナミブースではパワポケ10に興味が行くも、行列を前に並ぶ気が失せる。コナミスタイルのDVDをもらう。

(写真18)

11時22分。

ハドソンブースでうちわとカタログをもらう。(写真110、111)

写真17。イライライライラ。

写真18。ドコモブースからコナミブースを写す。

写真110。ハドソンといえばこの蜂!

写真111。DVD付きカタログ。

11時23分。

ユードーブースを撮影するもブレる。残念。

11時25分。

KDDIブースでうちわとカタログをもらう。(写真112)

11時27分。

セガブースに到着。特派員受付をスタッフの方に聞くも、逆方向を教えられ、ブースを一周。

途中でセガのカタログゲット。(写真113、114)

11時30分。

特派員受付に到着。セガ特派員パスを受け取る。(写真19)

これをスタッフの方に見せれば主要5タイトルを優先的に試遊可能。

試遊後に5段階評価をし、パスに穴を開ける。

ビンゴカードのような感じです。

写真112。リスモうちわ。

写真113。カタログやチラシなどが入っている。

写真114。カタログ。

写真19。特派員パス。なんで画質悪いんだ?

11時35分。

まずは「ナイツ〜星降る夜の物語〜」ブースへ。(写真20)

スタッフに見せると「こちらへどうぞ」とVIP待遇。

こちらでお待ちくださいと、長い長い列の隣へ。

試遊台が空き次第、列を無視して試遊台に行ける。

さすがに列に並んでいる人に悪い気がしつつも、ありがたく試遊台へ。

待ち時間は1分くらいでしょうか

写真20。ナイツブース。ナイツが浮かんでいます。

写真115。ナイツ特製トートバッグ。

■ナイツ〜星降る夜の物語〜

発売:セガ/対応機種:Wii/発売予定日:2007年12月13日/価格(税込):7140円

操作はリモコンとヌンチャクをつないで両手で持つ、ヌンチャクスタイル。

基本は右方向にナイツを操作し(ヌンチャクのアナログスティック)、前を飛ぶ鳥を捕まえます。

3度捕まえると魚の形をしたボスが出現し、ナイツをループさせると現れる"玉"を当ててダメージを与えます。

そうするとボスが小さなカケラに分裂。それをループで回収していきます。

すべて回収しきるとステージクリア…だったのですが、残念ながら時間が足らずあと一歩のところでゲームオーバー。

最初は難しい操作だと思いましたが、すぐに慣れることが出来ました。

プレイ後は「特製トートバッグ」をGET。(写真115。上)

 

公式サイト +当サイト内紹介ページ

kit評価

1

2

3

4

5

6

7

8

9

10

8/10

単調にならないか心配。-1/発売前。-1

友人評価

1

2

3

4

5

6

7

8

9

10

9/10

操作感。-1

11時53分。

ナイツブースから出て、お隣の「不思議のダンジョン 風来のシレン3-からくり屋敷の眠り姫-」ブースへ。

1プレイが長いようで、このブースでは結構待った気がします。

が、スタッフの方(開発の方かも)が、話しかけてきてくれて、あまり時間の流れを感じませんでした。

実は不思議のダンジョンシリーズを遊んだことがなかったので、ちょっと不安だったのですが、

「普段シミュレーションゲームで遊びますか?」との問いに「ファイアーエムブレムの最新作はプレイしました。」などと言うとシレンの特徴などを詳しく教えてくれました。

列の先頭の女性が番を譲ってくれたので予定より早く試遊台へ。(写真21)

写真21。シレン3ブース。ブースは"和"で統一。

写真116。開運 マムル鈴。

■不思議のダンジョン 風来のシレン3-からくり屋敷の眠り姫-

発売:セガ/対応機種:Wii/発売予定日:2008年/価格(税込):未定

今回の操作にはクラシックコントローラを使用。

今回のシレンはシレン、コッパ、アスカに加えてセンセーが登場。

屋敷に入り、上を目指します。

アイテムを適宜使用しつつ、敵を倒し、階段を上へ上へ。

4階くらいで盗賊らしき人物に出会い、コッパが話し相手に。

さあ、勝負!

というところで、試遊終了。

スタッフの方、ありがとうございました。

Wii持ってて良かった。必ず買います。

プレイ後は「開運 マムル鈴」をGET。(写真116。上)

 

公式サイト +当サイト内紹介ページ

kit評価

1

2

3

4

5

6

7

8

9

10

9/10

発売前。-1

友人評価

1

2

3

4

5

6

7

8

9

10

10/10

満点。

12時18分。

シレンの次は「忌火起草」をプレイしようとしたんですが、スタッフの方が見つからず、隣の「戦場のヴァルキュリア」ブースへ。(写真22)

待ち時間的にはここが一番長かったかも。

10分程度待った気がします。

まずはブース中央の"兵士訓練所"に連れて行かれ、コンパニオンの方からわが祖国、ガリア公国の現状について説明を受けます。

ここは征暦1930年代のヨーロッパ。

帝国(ロシア東欧)と連邦(西欧)に分かれたこの世界の中に中立を掲げていた小国ガリアは突如、帝国の侵略を受けみるみるうちに領土の大半を制圧されてしまう。

そこで立ち上がる義勇軍の小隊長ウェルキンと隊員アリシアの物語、のようです。

戦況を見て部隊を動かすコマンドモードと実際に部隊を動かすアクションモードの2つのモードを交互に繰り返すBLiTZというシステムを搭載しています。

訓練を完了すると、左右に分かれて戦闘開始

写真22。結構列は長かった気がします。男性ばかり。

写真117。オリジナルクリアファイル。

■戦場のヴァルキュリア

発売:セガ/対応機種:PLAYSTATION3/発売予定日:2008年春/価格(税込):未定

プレイ時間は16分。7ターン以内に敵部隊を殲滅させないとゲームオーバーになります。

コマンドモードでは、画面に表示された自軍と敵軍を見て、動かすユニットを指示します。

アイコンをクリックするのですが、どのアイコンがどの兵種なのかわからず苦労。

コマンドモードは選ぶだけです。

どこが戦術なのかわかりませんが、ここで選択したユニットを次のアクションモードで動かします。

アクションモードでは実際にユニットを動かして、敵兵を倒します。

攻撃は1回のみでしたが、行動はアクションポイントがなくなるまで可能です。

視点操作が難しく苦労しました。

スティックでは大きく動き、方向キーでは細かく動きます。

そこはいいんですが、視点変更が上なら下に、右なら左に動く仕様だったのでちょっと戸惑ってしまいました。

アクションではよく見かけるので、これが普通なんでしょうが、ぜひキーコンフィグで対応して欲しいです。

兵士、戦車、対戦車の三すくみになっているのですが、対戦車の威力が強すぎる気がしました。

残り2分40秒でクリア。たぶん一番遅いです。すみません。

PS3を持っていれば必ず買いますが、持っていないので買えないと思います。残念。

プレイ後は「オリジナルクリアファイル」をGET。(写真117。上)

 

公式サイト +当サイト内紹介ページ

kit評価

1

2

3

4

5

6

7

8

9

10

7/10

操作感。-1/バランス悪い。-1/発売前。-1

友人評価

1

2

3

4

5

6

7

8

9

10

9/10

バランスが悪い。-1

12時40分。

隣の「龍が如く 見参!」ブースへ。

■龍が如く 見参!

発売:セガ/対応機種:PLAYSTATION3/発売予定日:2008年春/価格(税込):7980円

ブースの中に入ると椅子があり、その正面には幕のようなものが見えます。薄暗い。

入場が完了すると、スクリーンのうしろに女性の姿が。

いきなり芸者さんのように舞いだして、声高々にタイトルを叫び、舞台外に捌けていきます。

そこでスクリーンが登場。映像が流れます。

主人公、桐生一馬之介の紹介から始まって、祇園の街が映し出されます。

芸者さんの妖艶な姿や、乱闘での血しぶきなど、どうやっても子供には見せられないし、見せたくない映像が続きます。さすがにちょっとショック。あまり面白みを感じられないまま、映像は終了して、外へ。

試遊があると思っていたので、ちょっとびっくり。

俳優さんの顔を似せているのはいいんですが、どれも微妙な感じで芸者さんも顔が気持ち悪いし、重要な登場人物の一人である遥にいたっては最悪。あんなにかわいくない子供がいるか。

プレイステーション3で発売するならもっと修行が必要か?

建物や風景などに光の表現を多用して、綺麗なように見せているだけのように思いました。

本当のリアルには程遠い。

 

公式サイト

kit評価

1

2

3

4

5

6

7

8

9

10

3/10

方向性。+1/凝っている。+1/これからに期待。+1

友人評価

1

2

3

4

5

6

7

8

9

10

6/10

映像。-2/操作。-1/アダルト。-1

13時18分。

最後に残った「忌火起草」ブースへ。(写真24)

写真24。ブース壁面には火の色のロゴが浮き上がる。

写真118。忌火起草 焔招編DVD。

■忌火起草

発売:セガ/対応機種:PLAYSTATION3/発売予定日:2007年10月25日/価格(税込):7980円

ブースの中に入ると7脚程度、椅子が配置されていて、スクリーンがその前に配置されています。

まずは紹介映像を視聴。

この映像で、「ビジョンというドラッグを取り巻くゲーム。ビジョンの原料は忌火起草。 ビジョンを使うと、体から発火する。たぶんタイトルは「忌まわしい火が起こる草」という意味。」ということを感じました。合ってるかわかりませんけども。

次に通されたのは、個室。後ろはカーテンで閉じられ、完全に1人になります。

発表されたばかりの「デュアルショック3」を持って、プレイ開始。

サウンドノベルの特徴なのか、○ボタンを押すだけで終了してしまいました。

恐怖といった感情は生まれず。こういうのは、作り物だと考えただけで、怖くなくなってしまう体質のようです。

買う可能性は全くなし。

プレイ後に「DVD」をもらって退場。(写真118。上)

「デュアルショック3」はたぶん「2」と同じくらいの重さだと思います。

 

公式サイト

kit評価

1

2

3

4

5

6

7

8

9

10

8/10

音声効果。+1/凝っている。+1

友人評価

1

2

3

4

5

6

7

8

9

10

0/10

怖い。-9/個人的理由。-1

13時35分。

特派員受付へ。

任務を完了した特派員パスを提出し、記念品をもらう。(写真201〜204)

以下のもの以外にQUOカードまでもらいました。

待ち時間なしで試遊ができる上に、記念品までもらえるなんて、最高です。

本当にありがとうございます。

写真201。記念品が入っていた紙袋。

写真202。ペットボトルホルダー。

写真203。コンパクトトートバッグ。

写真204。裏面はモンキーボール。

13時40分。

物販コーナーへ。(写真25)

スクエニブースでグッズを購入しようと思ったんですが、長い列に阻まれ断念。

13時45分。

飲食コーナー端で持参した昼食を取る。

朝マックのマフィンを買ってきて正解だった。おいしい。

13時50分。

「すばらしきこのせかい」のオフ会と思われる集団が近くで集合を始める。

限定版を持っている人がいたので、たぶんそうだと思います。

すかさず自分の「すばらしきこのせかい」を起動。

すれちがい通信を始めると30秒で10人と通信。間違いない。

5回ほど通信して、友人がパンフの仕分けを始める。

家に持って帰ると厄介なことになるから、本当に欲しいもの以外は捨てると言い出すので、それをすべてもらいました。おかげで持って帰った配布物の総重量は5kg超に。重かった。(写真119)

写真25。飲食コーナーから物販コーナーを写す。

写真119。5kg入り紙袋。

14時19分。

再び行動を開始。

各ブースの写真を撮影。(写真51〜53)

人が多く、あまり止まっていられないので、写真がブレるブレる。

長い時間をかけてブースをまわりました。

その他配布物も掲載します。(写真151〜157)

写真51。カプコンブース。試遊したかった。

写真52。アイレムブース。配布物をもらえなかった…

写真53。面倒なのでパス。

写真151。DS用ソフト、タイムホロウのパンフ。

写真152。ハドソン関係。

写真153。ディンプルのパンフ。

写真154。ウィーラブゴルフのうちわ。

写真155。会場までの通路で配っていた。

写真156。カプコンのパンフ。

 写真157。とうとう3に。何故か集めている。

14時42分。

ブースの撮影を終了。

友人が帰りたいと言い出したことや、そこまで興味のあるブースもないこともあり、帰宅することに決定。

再入場にはディズニーランドでも行なわれている蛍光はんこを手に押す、というものでした。

再入場の際に、紫外線ライト(ブラックライト)に手をかざすとはんこが浮かび上がります。

出口付近の大きな看板を撮影して、さようなら。(写真54〜57)

写真54。またか… イライライライライライラ。

写真55。コフェスタポスター。

写真56。再入場口。

おまけ。近くのショップにて。「かるッ」ではなく「かるッP」

写真57。大看板。

 

レポートは以上。

感想や質問などは以下のメールフォームからお願いします。

2007/09/25

 

おまけ画像に、深い意味はありません。1ヶ所余ったので掲載しました。

 

コンテンツ

旅行記・レポートブログ

 

トップページへ

東京ゲームショウ2007 トップページに戻る